会社概要
当社の概要
| ぜんち共済株式会社 | ||
〒101-0032 |
||
| 少額短期保険業 登録番号:関東財務局長(少額短期保険)第14号 詳しくはこちら→金融庁HP |
設立経緯
| ぜんち共済株式会社は、平成12年7月に相互扶助の精神に基づいて、全国の知的障がい者とその関係者の方を対象として福利厚生制度を行うために設立された全国知的障害者共済会を前身としています。 これまで、知的障がいがあるが故に十分な保障が受けられなかった方々にとって大変素晴らしい共済であると多くの方から高い評価を得てまいりました。 平成18年の保険業法の改正に伴い、2万人を超える加入者の受け皿として、さらには一人でも多くの知的・発達障がいのある方が、今後も幸せで平穏な生活を送れることを願い、「ぜんち共済株式会社」が新たな株式会社として誕生しました。 |
沿革
| 平成12年 7 月 | 知的障がい者の福利厚生制度を提供する「全国知的障害者共済会」発足 | |
| 平成12年10月 | 「新せいめい賠償共済」募集開始 | |
| 平成15年 5 月 | 加入者数が1万人を超える |
|
| 平成15年 7 月 | 65歳〜74歳向けプラン「シルバープラン」引受開始 | |
| 平成17年 4 月 | てんかん見舞金制度の導入 | |
| 平成17年 7 月 | 加入者数が1万5千人を超える | |
| 平成18年11月 | 「ぜんち共済株式会社」設立 | |
| 平成19年 9 月 | 加入者数が2万人を超える | |
| 平成20年 2 月 | 関東財務局長(少額短期保険)第14号登録 |
経営の方針等
| ・ | 前身である「全国知的障害者共済会」が掲げる「ともに助け、ともに生きる」の精神を継承して、保険業法に適合し、更に知的・発達障がいのある方特有の様々なリスクとニーズを考慮した、「安心した生活」をもたらすことのできる商品設計を心掛けます。 |
| ・ | 各種関係法令を遵守して、適切な引受と適正な保険金支払等の健全な経営ならびに事業運営を行います。 |
資本金
| 9,460万円 |
役員就任者
| 代表取締役社長 | 榎本 重秋 | |
| 取締役 | 富岡 竜一 | |
| 取締役 | 清水 治弘 | |
| 監査役(非常勤) | 松田 賢一郎 |
顧問弁護士
佐藤彰一 ・ 村田雅夫 ・ 関哉直人 ・ 藤原家康
支店又は営業所の数
支店、営業所はございません。
所属業界団体名
日本少額短期保険協会
http://www.shougakutanki.jp/
http://www.shougakutanki.jp/
販売商品 少額短期健康総合保険
<商品コンセプト>
知的障がいや発達障がい、自閉症、ダウン症などの方が安心した生活をするために加入する
「基本保障保険」。少額短期保険だからこそ生命保険と損害保険の良さを合わせ持つ保障を
実現しました。
ペットネーム:
(死亡保険金、特定重度障害保険金、入院保険金、入院一時金、手術保険金、傷害通院保
険金、権利擁護費用保険金、個人賠償責任保険金のセット。「てんかん」に関する入院も保
障します)
知的障がいや発達障がい、自閉症、ダウン症などの方が安心した生活をするために加入する
「基本保障保険」。少額短期保険だからこそ生命保険と損害保険の良さを合わせ持つ保障を
実現しました。
ペットネーム:
(死亡保険金、特定重度障害保険金、入院保険金、入院一時金、手術保険金、傷害通院保
険金、権利擁護費用保険金、個人賠償責任保険金のセット。「てんかん」に関する入院も保
障します)



