よくあるご質問
いつでも加入できますか?
いつでも加入できます。毎月20日の締め切りまでにご加入いただけますと、翌月1日から保障が開始します。
施設でまとめて加入すると、保険料の割引がありますか?
ありません。個人で加入しても団体を通じて加入しても同じ保険料になります。ただし、施設でまとめてご加入されますと申込手続が一度で済み、後の管理も楽になりますのでお薦めです。
現在、治療中の病気がありますが、加入できますか?
加入できます。治療中の病気や糖尿病などの持病があっても告知なしで加入できますが、それらの病気が原因となる場合は、お支払いの対象となりませんのでご注意下さい。(精神的疾患もお支払いの対象となりません) 他の病気・ケガ・第三者賠償事故はお支払いの対象です。例:糖尿病の持病があっても、因果関係のない胃ガンを患った場合はお支払いの対象となります。
病気で何回入院しても、お支払いの対象となりますか?
| 別の病気で入院された場合 | それぞれの別の病気として保険証券に記載した入院日数を限度に入院保険金をお支払いいたします。 |
| 同じ病気で入院された場合 | 保険証券に記載した入院日数を限度にお支払いします。退院から再入院の間が180日以上あれば別の入院として扱います。 |
| 入院中に異なる病気を併発した場合 | 継続した1回の入院とします。 |
※ただし、1保険期間の入院保険金・入院一時金・手術保険金・傷害通院保険金のお支払い金額の合計は80万円までとなります。
加入してすぐに入院した場合、お支払いの対象になりますか?
なります。ただし、「てんかん」につきましては初年度の保障開始日から31日以後に入院を開始した場合に限ります。
「権利擁護費用保険金」は後見人を付す場合の費用はでるのですか?
残念ながらお支払いできません。この「権利擁護費用保険金」は被保険者の方に消費者被害など、所定の被害事故が生じた時に損害賠償請求をするための弁護士費用・委任費用などを補償するものです。ただし、損害賠償請求をするための手段として後見人を付す場合の弁護士相談費用などをお支払いする場合はあります。
入院保険金の支払いを受けた同じ病気で次の年(更新後)入院してもお支払いの対象となりますか?
お支払いの対象となります。保障開始日以後に発病し、保険金のお支払いをした病気は翌年以降もお支払いの対象です。
翌年からの更新はどうなりますか?
保険期間満了日前に文書で更新手続きをご案内いたします。払い込み方法を口座振替にしていただくとお手続きが便利ですのでお薦めです。
事故が起きたり、入院したらどうしたら良いですか?
全国どこからでもフリーダイヤル(0120-322-150)へまずご連絡下さい。
保険金のご請求手続きのご案内、その後の対応などについて、ご案内します。
知的障害のため、病歴や症状を正しく告げられないこともあるが…
入院保険金のご請求には、診断書を提出していただいています。必要に応じて医師の所見の聴取など十分に配慮して対応しています。






